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  • 2013.03.24 Sunday
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挑戦する人たち

 
おはようございます。

元気ですか!!

いつもありがとう♪

クリスマスも終わって年の瀬も大詰めだね。


では今日もすごい人を2人紹介しちゃうね。




まずはこの方


『日本最大級の学生団体を束ねる大学生』


今や、学生たちは未曾有の就職氷河期。
 
しかし、そんなことに負けない学生だっている。
 
全国各地で、学生団体と称する夢に溢れた学生たちのグループ組織が生まれている。
 
その頂点とも言える学生団体最大級の組織を束ねる男が登場。
 
彼らは、フリーペーパーのプロデュースまで手がけてしまい、
今や、発行部数は10万部超え。
 
日本中にイキイキのキッカケを届けるべく
“キッカケTV局”
“全国リーダーズ合宿”
“学生日本縦断10,000km聖火リレー”など
彼らの勢いは留まるところを知らない。
 
メディアが報じない今の学生たちの本当の姿とは?

さあ・・・
柳岡宏一様の登場です!


「すべての人に誇れる人生を歩んでほしい」

これが僕の一番の願い。
後悔だけは、してほしくないんです。
 
僕がこのような想いを持つキッカケになったのは
高校生の頃、バレー部でキャプテンを務めた時。
 
自分も含め、部員の殆どがド素人。
 
幼少期からスポーツ馬鹿だった僕は
「結果がすべて」という考え方だったので、
結果を出す為にかなりハードな練習を部員全員に要求しました。
 
実際に、地元の新聞で取り上げられる程の成果を残したのですが、
部活を引退する頃には部員は半分以上減っていました。
 
僕が厳しくし過ぎたせいです。
 
学生時代の部活動の経験は、本来、人生の宝物になるべき経験。
 
でも僕は、部活を辞めていった彼らに
“人生の宝物”を残してあげる事が出来なかった。
 
このことを激しく後悔したと同時に、「みんなの人生を宝物でいっぱいにしたい!」
という想いも芽生えました。
 
これが僕の原点です。
 
現在、キッカケでは
“ROLMO(ロルモ)”というフリーペーパーを発行しています。
 
この名前には「夢に向かって頑張っている誰もが憧れるような学生」
つまり、「ロールモデル」をみつける“キッカケ”を提供したい、
という想いを込めました。
 
将来的には、学生が夢を持つためのインフラになればいいな
と考えています。
 
蛇口をひねれば自然と水が出てくる様に、ROLMOを読めば、
自分が夢を持つ“キッカケ”、
自分を活かす“キッカケ”が自然と見つかる!
 
そんな学生生活に無くてはならない存在の
最高のフリーペーパーにしたいですね。
 
そして、世界に誇れるスゴい学生達をもっとプロデュースし、
多くの人に知ってもらう事が
僕のミッションであると考えています。





もうお一方


『日本人初!北極点無補給単独徒歩到達を本気で目指す男』

今、地球温暖化に最終的な警告が出始めている中、
温暖化問題の調査として北極のデータは欠かせない。

最初の冒険は、自分探しの旅。

気がつけば自己資金を投じ
北極への冒険の旅は10回目を迎えた。

この男の行動が世界規模で注目され、
地球温暖化の調査団の一員となった。

温暖化問題をリアルに話せる類稀なる冒険家。

さあ・・・
荻田泰永様の登場です!


「根拠のない自信を持て!」

学生時代、自分の存在意義を常に探していました。

簡単に言うと、「目標」が欲しかったんです。

大学まで進学しましたが、自分が大学にいる意義が見出せず、
結局2年でドロップアウトしました。

「自分を変えるキッカケをつかみたい!」

そう思っていたとき、冒険家の大場満郎さんが
一緒に北極を目指す若い人を募集している
というTV放送を偶然見たんです。

「これだっ!」

と思いました。

さっそく応募して、20歳の時に大場さんの率いるチームの一員として
初めて北極に行きました。

当時の心境は、「冒険」というより「旅行」のような感覚だったのかもしれません。

なぜなら、「自分が変わるキッカケ」を見つける為に北極まで行ったのに、
日本に戻ってきて以前と全く変わっていない自分がいたからです。

「このままではだめだ!」

この意識の転換がきっかけで、「一人で北極を歩いてみせる!」という
僕の欲していた「目標」が見つかりました。

冒険を自己満足の産物で終わらすこと無く
これからは、僕が過去10回北極を歩いて得た知識や経験、
地球温暖化の影響で氷が溶け
以前の60%まで減少している北極海氷の現実を
世界中の人に伝えたいですね。

僕は現在、日本人初の「北極点無補給単独徒歩到達」を目標としています。

60日間、物資の支給を受けずに北極点を目指すという
常に「死」と隣り合わせの行為。

でも、そのスリルも
僕にとっては冒険の楽しさの1つ。

人生だって、冒険と一緒ではないかと思います。

ノーリスクで刺激のない人生より、多少のリスクを負ってでも挑戦し続ける人生の方が、
遥かに楽しい。

結局は、
「出来る、出来ない」ではなくて
「やるか、やらないか」だと思います。

「自分はスゴい事ができる人間だ!」

という「根拠のない自信」を持ち続ければ、
それはいつか必ず「根拠のある自信」に変わります。

とにかくやってみることで必ず世界は広がる!
そう確信しています。



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  • 2013.03.24 Sunday
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  • 17:36
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コメント

もう〒"リ嬢とかニ度と呼ばねぇっす!
だってこれなら本番もできてギャラもしっかりもらえるしな!
始めて3日なのに、もう10万も貯まっとりますヨン!!(*‘∀‘)ノ
http://azbm0-v.dong.teacap.net/
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