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  • 2013.03.24 Sunday
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感動の葬儀


おはようございます。

みんな風邪とか大丈夫かな??

元気ですか!!!



今日もすごい人紹介するね♪


 
可もなく不可もなく

静かに滞りなく・・・

これが従来の葬儀業界で良しとされてきた概念

なんと!この男は、
まるで結婚式が個性豊かに行われるかのように
葬儀で故人の個性を演出する

既成概念にとらわれず男は突き進む

遺族から、次々と寄せられる
感謝、感動の声

感動葬儀社アーバンフューネス
中川貴之様の登場です。



「お客様の心の中を感じろ」


やりたい仕事が無かった
就職はしたが独立する為、
5年で辞めると決めてました

高校のラグビー部の先輩に
誘われ
一緒にブライダルの事業
[TAKE and GIVE NEEDS]
を立ち上げました

3年半で上場

この時独立に興味は無く
創業メンバーとして会社の発展に寄与してました

稼働が良くない
結婚式場のオーナーからの相談に

葬式会館にしたらどうですか?
と提案したら
私に依頼されました

会社に相談したが上場直後のタイミングで
上場資金を葬儀屋に使う事は出来ません


この時
自分の心の奥に消えかけていた
独立精神に火がついてしまいました

もう、止められない

そして無計画でのスタート

結婚式場が葬儀会場へ変わる案内を出したら
近隣住民からの猛反対

4ヶ月間話し合いました

地元の人が利用するので
簡単に集客が出来ると思ってました

しかし日中は挨拶回り
夜はポスティングをしても

4ヶ月間1件もお客様は来ませんでした


そして仕事を頂いた時
どんな風に送りたいたいですか?
と質問をしても返答なし

精神状態から考えても当たり前ですが
終わってからもっとこうしたかったと思うはず

そしたらどうにかして事前に引き出したい

通常、葬儀の世界で全員が良いと思うのは
“何にもしないこと”

満足はしないけど
不満は無いからそれが正しい世界

でもそこに意味があればみんな喜んでくれるのです

どのようにしたいですか?
と聞くのではなく

しっかりと向かい合う姿勢の中で引き出し
感じ取って

私達はお客様が生前の話をされている姿を見ていると
どうしてもあと1歩
その思い出を心に刻むお手伝いをしたくなるのです

送る側、送られる側の思いが一つになり
心に残るお別れの場が生まれる

お客様の心の中を感じ、大切な人生のセレモニーに
感動を添えていきたいです

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  • 2013.03.24 Sunday
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  • 17:28
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コメント

「練習したい」なんてウソだ押!!
コイツマジで上手すぎるってば!!!
http://qt0p3tf.less.g-killing.net/
ギンギンにされて、そのまま玩ばれたぁあ!!!
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